カリスマ大学生が思う事

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部屋を掃除することはできる

こんばんは、久しぶりに部屋をまじまじとみてみたら思った以上に汚かったナツメです。

 

部屋の掃除は不定期なので気づいた時にやっているのですがなんせやるまでが汚い。

講義資料や本が散らばっているのは知的っぽい(ぽくない)ので全然いいのですが、ティッシュ、ペットボトル、配達の入れ物、お菓子の袋とかが散らばっていると本当に自分の雑さにショックを受けます。ここはゴミ箱かと。

 

しかし、決して掃除ができないわけではないのです。

気づいたときにしか掃除をしないにしてもしだしたら早いし自分でいうのもなんですがなにより綺麗になります。基本的な整理整頓、使うものあまり使わないものの配置、インテリアの細かいホコリまで完璧です。

 

だた、それ以上に汚くなるスピードがはやいんです。

掃除終わって10分くらい部屋で何かをやっていて周りを見渡したらもうすでにあの綺麗な部屋は若干の汚らしさを覚えてしまっています。10分でそれです、一週間もしたらどうなるかなんてもはや言わなくてもわかると思います。たぶん想像通りです。

 

どうしたら、この問題を解決できるかを考えて早30秒、一つの結論が出ました。

たぶん僕にはものをゴミ箱に入れる脳がないので『ごみ』となりうる可能性が1%でもあるものを自室に持ち込まない、という結論。

実際必要なもの(パソコン、本、ギターなど)だけやったら散らかりようがないのではないのかというとても名案だと思います。今日から始めてみたいと思います。

 

PS:文章を見直そうとして冒頭に戻ったら本も散らかっていたので名案は駄作へとかわってしまいました、また名案をひねり出します。おやすみなさい。